はろう
『老いと演劇』について
昨日、あとで書くよと書いたので書いてみます。
先日、『老いと演劇』についてのワークショップを受けてきました。
まず、
私がこれをおもしろいなと感じた理由は、
「老い」の部分を「自分自身のままならなさ」に置き換えて捉えているからです。
正しいことが、
みんなに迷惑かけないことが、なぜかできない。
その歯がゆさ、悲しさは、私も程度の差こそあれ、わかります。
あとは、
私は福祉関係の仕事はしていないから単純に楽しい!とか興味深い!とか言えるのです。
『老いと演劇』について
昨日、あとで書くよと書いたので書いてみます。
先日、『老いと演劇』についてのワークショップを受けてきました。
まず、
私がこれをおもしろいなと感じた理由は、
「老い」の部分を「自分自身のままならなさ」に置き換えて捉えているからです。
正しいことが、
みんなに迷惑かけないことが、なぜかできない。
その歯がゆさ、悲しさは、私も程度の差こそあれ、わかります。
あとは、
私は福祉関係の仕事はしていないから単純に楽しい!とか興味深い!とか言えるのです。
きっと。
実際の現場のご苦労のこと、よく知らないから。
そう言う前置きをしておき、、、
とてもとても気づきと学びの多いワークショップでした。
「老人」とか「老い」と言うキーワードが出てくるから
ご高齢の方と自分との関係性についてだけ考えるの、、、??
全然違う。
私は、人間関係全般、ひいては自分自身との関係性について考えさせられました。
ワークショップって体験だから、
実際の現場のご苦労のこと、よく知らないから。
そう言う前置きをしておき、、、
とてもとても気づきと学びの多いワークショップでした。
「老人」とか「老い」と言うキーワードが出てくるから
ご高齢の方と自分との関係性についてだけ考えるの、、、??
全然違う。
私は、人間関係全般、ひいては自分自身との関係性について考えさせられました。
ワークショップって体験だから、
私の拙い説明より
どうか機会があったら、
ご自分で実際に受けて感じておくれ。
どうか機会があったら、
ご自分で実際に受けて感じておくれ。

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