見事な五月の青空です。
大好家。
晴れていると山の緑は自ら発光しているかのように見える。
昨日、実家から時々届く恒例の日用品の小包が来た。
ヤマト60サイズくらいの小ぶりなダンボールの中には、
細々とした日用品と小岩井チーズがたくさん入っていた。
早速、母親に電話すると、
チーズが好きだったなぁと思ってね、と言われた。
好きだったなぁ、、、
好きだったなぁ、、、か〜。
電話切った後、妙にさみしい気分になった。
言いたいことって、全然言えないものね。
ラジオで、子どもが知識ある大人に科学の不思議相談をしていた。
子どもは、「飛行機はなぜ燃料をたくさん積んでいるだけで、
長い距離を往復できるのですか?」と質問した。
(たくさん積んでいるだけの『だけ』ってなんなん??って言うのは置いておく)
大人の答えは、飛行機は基本片道分の燃料しか積んでいないと言う。
だから、目的地についたら帰りの分の燃料を補給していると言う。
ここで、明らかになったのは、
子どもの問い「たくさん燃料を積んでいる」と言う前提の間違い。
でも、大事なのは、なぜそう言う質問をしたか。
なぜ疑問に思ったのか、その背景なんだろうね。
どう思う?
大好家。
晴れていると山の緑は自ら発光しているかのように見える。
昨日、実家から時々届く恒例の日用品の小包が来た。
ヤマト60サイズくらいの小ぶりなダンボールの中には、
細々とした日用品と小岩井チーズがたくさん入っていた。
早速、母親に電話すると、
チーズが好きだったなぁと思ってね、と言われた。
好きだったなぁ、、、
好きだったなぁ、、、か〜。
電話切った後、妙にさみしい気分になった。
言いたいことって、全然言えないものね。
ラジオで、子どもが知識ある大人に科学の不思議相談をしていた。
子どもは、「飛行機はなぜ燃料をたくさん積んでいるだけで、
長い距離を往復できるのですか?」と質問した。
(たくさん積んでいるだけの『だけ』ってなんなん??って言うのは置いておく)
大人の答えは、飛行機は基本片道分の燃料しか積んでいないと言う。
だから、目的地についたら帰りの分の燃料を補給していると言う。
ここで、明らかになったのは、
子どもの問い「たくさん燃料を積んでいる」と言う前提の間違い。
でも、大事なのは、なぜそう言う質問をしたか。
なぜ疑問に思ったのか、その背景なんだろうね。
どう思う?


